ジャズ・フュージョンのおすすめDVD、アルバム紹介

ジャズ・フュージョンのおすすめDVD紹介

ジャズ・フュージョンのおすすめDVD、アルバム紹介

ジャズ・フュージョンが参加しているDVDで、インターネットで買えるものの一覧です。実際に聞いた人の感想を掲載していますので、お勧め度もわかります。DVD選びの参考にしてください。

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発送可能日
近日発売 予約可
価格
7980円
発売年月
2008-09-24
リージョンコード
日本(2)
タイトル
T-SQUARE SUPER BAND Concert Tour 2008 Final “Wonderful Days”







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
3990円
発売年月
2008-08-20
リージョンコード
日本(2)
タイトル
ベスト・オブ・フォープレイ ~ライヴ・イン・ケープタウン

はずれなし
レビュー日:2008-08-23  評価:★★★★★
賛否両論のようですが・・・最高のメンバーによる最高のプレイです。2000人級の結構大きな会場との一体感も抜群。リトナー時代は型にはまったプレイをする傾向にありましたが、ここではメンバ全員が自由に、本当にプレイすることを楽しんでいます。好き勝手にやっていたかと思うと、ビシッと決めてくるリラックスした中での緊張感がすばらしい。セットリストはリトナー時代から4割、カールトン時代が6割、2005年のLIVEなので名作「X」からの選曲はなし。
聴き所は、カールトンの音色が美しすぎるアメイジンググレース、イーストがクラプトンを連想させるジャーニー・・・その他全部ファンタスティック!
ただ、DVDの制作費にはあまりお金をかけていそうもないですが、演奏がよければそれで良し。FouplayのCD、DVDすべて持っている私が太鼓判を押します。これぞLIVE−DVDです!

期待はずれ。
レビュー日:2008-08-21  評価:★★☆☆☆
ラリー・カールトン加入後の初の映像作品とのことだが、
2005年のライブなので新しい感じが全然しない。
どうせならもっと早くリリースして欲しい。

まず、再生してみて4:3の画面サイズに落胆した。
DTS音声は備わっているが、音質・画質とも10年前の水準にも
達していないのは残念。
演奏は、ミキシングと音質が良くないせいもあるが、
カールトン加入後かなりの年月が経っているのに
売り物の絶妙のアンサンブルは聴くことはできない。
ベスト・パフォーマンスからは程遠いのは間違いない。

「カジノライツ'99」でもカールトンを含むフォープレイが
数曲演奏しているが、演奏・音質・画質すべての点で優れている。
日本企画で最新のライブの発売を期待したい。

極上の大人のスムースジャズ最新ライブ
レビュー日:2008-08-19  評価:★★★★★
リトナーからラリーカールトンにギターが変わった初めての公式映像である。
4人の説明はいらないと思うが、相変わらずすばらしいハビーメイスンのドラムである。
こういったタイプの音楽だとつまらないドラムが多数しめるなか、さすがのプレイでステージを締めている。もうポケットに入りまくりのプレイは地味にみえても前人未到である。
ぜひ見ていただきたい。極上のライブステージである。映像も最新であるため、鮮明ですばらしいショット満載である。







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
4800円
発売年月
2007-12-21
リージョンコード
日本(2)
タイトル
「ルパン三世のテーマ」30周年コンサート “LUPIN!LUPIN!!LUPIN!!!”

アーティスト
Yuji Ohno & Lupintic Sixteen

素晴らしい
レビュー日:2008-06-28  評価:★★★★★
コンサートへは仕事の都合でチケットを取る前に行けないことが分かっていたので
残念であったが、このDVDの発売によりあの会場の雰囲気と時間をそのまま家庭でも
楽しめるのは非常に素晴らしく感激できる。

個人的には「メモリー・オブ・スマイル」と「ルパン三世'80」がお好み。
贅沢な話を言えば、収録の都合でカットされた大野氏が山田康雄氏に関して触れた
事に関しても収録して貰いたかった。
メモリー・オブ・スマイル演奏前のほんの少しの時間だったのかも知れないが、
メモリー・オブ・スマイルを山田氏に提供したときの話、公私共々付き合いの長かった
山田氏との思いでなども聞きたかった。

けど、全体を通しては満足のいく仕上がりなので星5つをつけます。

ライブ!
レビュー日:2008-02-28  評価:★★★★★
ビッグバンドはあまり聞く機会がありませんでしたが、このDVDをちょっと買ってみました。もちろんそこにはルパンも不二子も出てきませんが(当たり前・・・)演奏だけで最高に楽しめました。圧倒的なビッグバンドの分厚い音、ところどころに挿入されるいろいろな楽器のソロ・・・。めちゃくちゃかっこいいです。特にソロはシビレマス。コーラス3人娘(?)の一人である佐々木久美さんは以前あの山下達郎さんのバックグラウンドボーカルも担当されていました実力派です。達郎ファンはぜひ聞いてみてください。達郎さんの音楽って、結構ジャズっぽいんです。もちろん音楽そのものはジャズじゃないんですが、1曲1曲に楽器のソロが挿入されているのをご存じですか?ピアノだったり、テナーだったり、トロンボーンだったり。大変素敵なソロばかりです。1曲1曲にすべての楽器やコーラスの担当者が明記していりますが、1980年代以前のレコードでは珍しかったですが、達郎さんは最初からずっとそうでした。余談が長くなりました…。

大野雄二さんのこのDVDに話を戻しますが、キーボードの奏者は一見ポーカーフェイスですが、よくよく見ると大いに乗っている風です。他にもトランペット、テナー、バリトン、トロンボーン・・・たくさんの楽器が楽しめます。繰り返しですが、ソロを聴いてください。シビレマス。

大野雄二さんは歴史に残るジャズマン・作曲家だと思います。大野人脈(?)でこれだけのミュージシャンが一堂に揃ってルパンを演奏してしまうなど、夢のような企画です。聞いていて楽しい!!


感動!感激!
レビュー日:2008-01-19  評価:★★★★★
若かりし折からジャズ大好きでしたが、しばらく遠のいていました。
最近新しいパソコンを購入、物足りない音なのでスピーカーも購入。
そして買ったのがこのDVD。
もう最高にいいです!
毎朝、毎晩聞いていますが、その余韻が体に残りついついリズムをとってしまいます。
そのせいで、どんどんDVDを買ってしまいました。

大野雄二さん最高!
レビュー日:2008-01-01  評価:★★★★★
「好きなアニメのテーマ曲は」と聞かれたら、躊躇することなく今でも
「ルパン三世のテーマ」と答える。
企画モノ、コントリビュートモノなど含め巷にルパンの音楽が溢れファンとしても
ちょっと食傷気味ではあるものの、「一夜限りのライブ」の宣伝文句に釣られ、
思わず購入ボタンをクリックしてしまった。
到着後早速プレーヤーに入れたのだが、1時間半以上全く動く事が出来なかった。
とにかく格好いい、この一言に尽きるだろう。
以前大野氏のライブをハウスで拝聴させていただいた事が有るのだが、
少人数とは違ったビッグバンド特有の「左からも右からも来やがれ」という
(例え方が良くないなぁ)圧倒感はすばらしく、まるでコンサートホールの
特等席で音楽のシャワーを浴びているようであった。
今となっては叶わぬ願いだが、ライブ生で見たかった。
ルパン好きな人、大野雄二さんが好きな人だったら、スルーは出来ませんよ。

夢の一夜・・・最高の宝物!
レビュー日:2007-10-26  評価:★★★★★
 1977年に放送を開始した新・ルパン三世から大野雄二氏が劇伴を手がけて早30周年。

 その間、通称「マモー編」や「カリオストロの城」等劇場作品や近年のTVSPを含め氏が手掛けた魅惑的な楽曲群の素晴らしさは今更述べるまでもないが、実際アニメ版ルパン三世という作品の魅力の大きな構成要素を占めるのが氏の音楽であると私は思う。選曲の鈴木清司氏のフレーム単位の見事な編集との相乗効果で、数々の名場面を彩ってきた。

 さて、そんな大野氏によるルパン三世の楽曲は、今までCD等のリリース以外、本家の演奏を生で聴ける機会は、近年のジャズライブに限られていた。氏はもともとジャズピアニストであり、ご本人曰く本家帰りをして活動のフィールドをジャズに移していたからである。大野雄二トリオといったごくごく少人数編成で演奏されるジャズバージョンも、それはそれで味わい深いが、ルパン楽曲オンリーのライブではない。今まで幾度となく愛聴してきた豪華なアレンジでの、ルパンだけの楽曲のコンサートは、この30年開催されたことはなく、それはルパンそして大野雄二ファンにとっては、夢のまた夢だった。

 しかし!その日がついに訪れた!!
 2007年9月8日、場所は品川ステラボール。この日の為だけの、大野氏を入れて総勢17名のフルメンバーによるオールルパンナンバー・コンサート!! 司会は今夏のTVSPでの縁で日テレの西尾由佳理嬢が務め、ゲストにはソニア・ローザが駆けつけ3曲も披露。何と贅沢な一夜であろうか。また、同TVSPのEDを唄った今井美樹氏も2階席で演奏を楽しんでいて大野氏もビックリのサプライズもあり。

 さて、コンサートの内容であるが、とにかく素晴らしいの一語に尽きる。知らぬ人はいないであろう「ルパン三世のテーマ」('78)(←イントロの入り方がカッコイイので注目!)から始まり、「スーパー・ヒーロー」や「トルネイド」といったファンには馴染みの深い曲ばかりの、アンコール含め全16曲。「斬鉄剣」の逸話には皆ビックリ。今まで尺八だと思っていた演奏がまさかすべてフルートだったとは!

 そして何と言っても、このフルメンバー編成でなくては実現できない、リリース用マスターテープまんまのアレンジの「サンバ・テンペラード」と「ルパン三世'80」の素晴らしさは、筆舌尽くし難い。特に「〜'80」を生で体感出来る喜び。どれだけ望んでいたことか。すごい迫力!ビブラフォンによる魅惑の間奏とロング・アレンジに鳥肌。「炎のたからもの」もアレンジそのままで感動した。コーラスも3名もいるし、特に有名な伊集さんのスキャットは昔と変わらず現役バリバリでゾクゾクした。重ねて言うがどの曲も本当に素晴らしかった。

 最後に、このDVDはリリース自体が奇跡だと思ったほうが良いと思う。このコンサートが収録されていた事を感謝しなければ。だって30年に一度だけの、こんな贅沢な夢の一夜を永久保存できるのだから。会場で体感出来た方は勿論の事、当日行けれなかった方々もこれで感動を共有できる! ファンキーでグルービー、スリリングでとってもお洒落な大野雄二氏のルパンワールドへ、是非ご一緒に!!







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
5000円
発売年月
2008-03-19
リージョンコード
限定無し(0)
タイトル
ライヴ・イン・トスカーナ

アメリカ的なものは要らない!
レビュー日:2008-06-10  評価:★★★★☆
レイク・ラスベガスでの成功に気を良くしてか、ほとんど同じ曲や人が採用されている。ここはイタリアの田舎であり、ボチェッリの故郷であるので、個人的な感想ではあるが、アメリカ的な曲や人は、あまりでしゃばって貰いたくない。そういった意味で、このアルバムには違和感を感じた。本人が希望したのか、もしくは資本的な都合で仕方なかったのか?また、最後のポップスコンサートと言わしめた理由もそのあたりにあるのではないか?

行ってみたい…
レビュー日:2008-05-29  評価:★★★★★
8年ぶりの来日コンサートの後で見ました
涙がぼろぼろこぼれました
美しい自然。刻々と変わる空。彼の伸びやかな声がこの大地に響き渡る
天国とはこのことかと思えました
人間は自然なしでは生きられない 
生きていて良かった 彼に逢えてよかった
あと3回はあるらしい(今年は7月20日です)
できればすべてDVDにしてほしい

自然と音楽の調和
レビュー日:2008-03-22  評価:★★★★★
アンドレア・ボチェリの歌声が好きでオペラのアリア集のCDをアマゾンから購入して、
いつも聴いておりますが、この度のDVDは自然と音楽の調和に感心させられております。
トスカーナのラヤーティコの野外劇場にアンドレアの子供のように純粋な笑顔が映え渡り、
自然と調和した歌声と共に何とも言えない魅力を醸し出しておりました。ラヤーティコは
生まれ故郷で、ここでの演奏会は父親の為に前から計画していたと音楽プロデューサーの
話ですが、アンドアの人柄が偲べるようで好感が持てます。アメリカのPBCテレビが全国
放映しているそうで、音響効果も映像も抜群で著名なゲストも招待されて素晴らしい演奏会
になっていると思いますのでご覧くださいませ。

ライヴ・イン・トスカーナ
レビュー日:2008-03-22  評価:★★★★☆
大自然の中でのライヴでは見ごたえたっぷりで、観る人をイタリアに行きたいと感じさせるような映像でした。音を跳ね返すものが、何もない所でこそボチェッリの声が活かされるのではないでしょうか。ゲストもたくさん登場します。特に、10年ぶりの共演、サラ・ブライトマンとの「大いなる世界」と「タイム・セイ・グッバイ」は観客総立ちで、改めて圧倒的な二人の存在感を感じました。
 欲を言うと、もう少し、メーキング映像なるものが欲しかったかな。







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
4935円
発売年月
2008-06-27
リージョンコード
限定無し(0)
タイトル
ISSEI NORO INSPIRITS/REAL TIME

画質がいまひとつ
レビュー日:2008-07-30  評価:★★★☆☆
BSフジで放送していたものを録画したものと比べ、画質が劣化していたのが残念。TVのでは、野呂一生のギターの弦の一本一本も、また、扇谷ケントの振り乱すサラサラの髪の一本一本が、ハッキリ見えましたからね。でも、インタビューとか野呂一生の機材紹介など、TVでは見れなかった部分も見れたので、星三つ!

素晴らしいの一言。次回作にも期待大。
レビュー日:2008-07-02  評価:★★★★★
インスピリッツのDVDが発売されました。
この前までは、カシオペアのCD、DVDを心待ちにしていた自分ですが、
もうすっかりインスピリッツの音楽に魅了されています。このDVDも素晴らしい作品です。

とにかく、このバンドの方向性やメンバーのまとまりが素晴らしいので、
ぜひ、皆様ご覧になってください。
若手(?)3人は全員が35歳。偶然の一致かもしれませんが、
優れた演奏技術で、期待を裏切りません。

神保さんはやはり、野呂サウンドにはなくてはならないものであり、
それをサポートする3人のミュージシャンの演奏力もトップレベル。
DVDで野呂さんが話されていましたけど、次のアルバムまで、
首を長くして待っております。

T-スクエアはもう終わりだとの声が多いですが、
野呂さんには、これからも期待できそうですね。
ますますのご活躍を期待しております。

カシオペア活動休止してまで求めたものは?
レビュー日:2008-06-30  評価:★★★★☆
なぜ、カシオペアの活動休止をしたのか?
なぜ、今頃になってソロ活動に専念したかったのか?
全ての答えは、このDVDライブにあります。
それは、野呂一生が生粋のギタリストだった故の選択だったと思います。
カシオペアのライブと比較すると一目瞭然、キ−ボ−ドとのユニゾンは皆無です。
向谷実のキ−ボ−ドの技術とコンピュ−タ−音源知識と1人キ−ボ−ドへのこだわりには
脱帽するが、はっきり言ってやたら野呂一生のギタ−に絡み過ぎてたと思う。
野呂一生は、もっと自由にギタ−が弾きたかったのだ。
そして、もっと他の発展途上のミュージシャンとスコアに支配されない自由な音楽がやりたかったのでは(但し保険としてドラムは神保彰だけど)。
最近のカシオペアの演奏はテクニック面は素晴らしく魅せてくれるけど、
グルーブ感が無機質な上、どの曲も魅力が無い(要は成熟しすぎて煮詰まってきた)
今回のDVDライブは、野呂一生の記念すべきセカンドステージの始まりと解釈します。
音楽面での方向性はイマイチはっきりしなかったが今後を期待して☆4つ!

グッと、こみ上げます。
レビュー日:2008-06-27  評価:★★★★★
待ち焦がれました。2008年3月に渋谷で行われてたライブのDVD化。

新しい仲間とともに新しい音楽を始めた野呂さんの、なんと生き生きしていることか。

グループの構図としては、「レジェンド」の野呂さんと神保さんをリスペクトしてやまない30代同級生の3人、という感じなのですが、この3人がまた素晴らしい。

神保さんと同じ大学の後輩でもあるベースの箭島さんはなかなかユニークな方で、神保さんとの掛け合いは絶妙です。
ダブルキーボーディストの一人、林さんは野呂さんの感性をしっかり掴みとっての緻密な音作りで曲全体の雰囲気を盛り上げます。
そしてもう一人のキーボーディスト、扇谷さん。個人的に透明感溢れる彼の音は大好きです。扇谷さんの存在でこのバンドの切れ味が増しているような気がします。

天才・神保彰のリズムに乗って才能溢れる3人がそれぞれの個性を発揮し、それに触発されるようにこれまた天才の野呂一生が思う存分に自分を表現する。
こんなにうっとりしてしまうライブ映像、ここ数年見たことがありません。大げさでなく、涙がこみ上げてきました。

このバンドの音楽をもっともっと聴いてみたい、そんな気にさせるDVDです。

野呂さん頑張ってます♪
レビュー日:2008-06-27  評価:★★★★★
アルバム「TOP SECRET」から大好きな2曲を
このDVDで聴けるとは思ってなかったので嬉しかったです。
「INSPIRITS」の中で好きな
「SAPPHIRE SKY」「TOMORROW」「TIEBREAKER」も
ライプになり魅力が更に増しています。

メンバーのインタビューは温かいもので
メンバーの雰囲気を知る事も出来、
アルバムの製作等の話も良かったですね。
相変わらず神保さんは楽しいです。

CDも含めて久し振りに
心地良いフュージョンに巡り合えた感じです。

理屈抜きに視聴してくださいね。

「TOMORROW」は泣けました。

2ndアルバム楽しみです。
今度はライブに行きたいです。







発送可能日
近日発売 予約可
価格
3800円
発売年月
2008-09-26
リージョンコード
日本(2)
タイトル
ノラ・ジョーンズ・ライヴ・ベスト~ライヴ・フロム・オースティン・テキサス




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発送可能日
近日発売 予約可
価格
4500円
発売年月
2008-09-17
リージョンコード
日本(2)
タイトル
7(seven)

アーティスト
7(seven)







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
5775円
発売年月
2004-03-17
リージョンコード
日本(2)
タイトル
CASIOPEA VS THE SQUARE THE LIVE!!

収録曲
Disc1
1:OMENS OF LOVE
2:LOOKING UP〈THE SQUAREパート〉
3:CONTROL
4:風の少年
5:EUROSTAR
6:BREEZE AND YOU
7:CAPE LIGHT
8:PRIME
9:TAKARAJIMA〈CASIOPEAパート〉
10:EYES OF THE MIND
11:TOKIMEKI
12:FREAK JACK
13:TROPICOOL
14:IT’S NOT ONLY ONE TIME
15:SPRINTER
16:RARE ONE IN N.Y.
17:TRANS EVOLUTION〈BATTLE~GUITAR〉
18:KAPIOLANI
19:JUSTICE〈BATTLE~KEYBOARDS〉
20:ONCE IN A BLUE MOON
21:MIDNIGHT CIRCLE〈BATTLE~DRUMS〉
22:勇者
23:FREE DRUMS SOLO
24:MID MANHATTAN〈BATTLE~BASE〉
25:ECCENTRIC GAMES
26:NAB THAT CHAP!!
27:J.S.B.
28:FIGHT MAN〈アンコール〉
29:TRUTH
30:ASAYAKE\7. 18. 19. 20. 21. 22. 24. 25. 29. 30. マルチアングル機能(3方向・2方向)\〈映像特典〉CASIOPEA,THE SQUAREによる座談会
凄すぎて気絶しそう!!
レビュー日:2008-04-13  評価:★★★★★
まさかこんなにも凄いとは!!
とにかくこの人達は神ですか?っていうようなプレイが次々に出てきます!
ミュージシャンを目指している人!!
ぜひとも買っていただきたい。
とても勉強になりますよ(^O^)

残念です。
レビュー日:2007-04-20  評価:★☆☆☆☆
往年のファンとしては懐古趣味的な目線からであれば、多少は贔屓目に見たい気もするが、それを差し引いても厳しい。残念ながら、見ていて痛い気すら覚えてしまった。
特にカシオペア野呂さん、向谷さんの近年のリズムの悪さが映像に残ってしまっているのが悲しい。全盛期のリズムのタイトさ(強烈!!)を知っているだけにメンバーチェンジしてからのリズムのルーズさが、ずっと気になっていたので或いは活動休止の理由もその辺かとさえ勘ぐってしまう。
カシオペアは、やはり初期メンバーの演奏が最高だった。
(20年前の、よみうりランドイーストでの演奏はキレまくっていました。当時の音源ないのかなあ・・・)
スクエアファンはともかくコアなカシオペアファンには全くおススメできません。

日本の誇り樂團!!!!
レビュー日:2007-03-28  評価:★★★★☆
HeavyMetalに夢中になり永年かれらの音樂を聽くことをなかった。
安藤まさひろだけがSquareに残り
演奏者が幾人も加入、離脱し迷走していることを噂で聞いて
The Squareはもう死んだかとおもっていたのだ。


友人がこのDVDをかしてくれたのであまり期待をせず
觀たが「風の少年」を聽いて仰天。Truthを發表
した絶頂のころの爽やか路線じゃああああん!!!!

「Eurostar」なんてすてきな題名なのかしらああああ!!
HardRock風味の「Prime」よいねえええ。

しかも則竹と須藤滿が演奏している!(⌒▽⌒;)
なるほどこれらの曲はかれらが再集結して
發表した作品の曲なのか。なっとく!!!!
この五人は最強でしょ!!!!!
この五人で好作品を連發したもんね。


それにしても背景がじみね。真っ黒だもん。(⌒▽⌒;) このDVDに
かぎらず日本人歌手の映像作品は照明と背景がしょぼい
のが多いな。西洋人歌手の公演は照明にかなり力をいれるて
綺麗すぎる映像に驚嘆することが多いのだが。。

体育館で演奏してかるのようなお粗末な舞台演出。
これが減点要素なりね。











カッコよすぎ
レビュー日:2006-06-29  評価:★★★★★
まさに夢の共演。最初から最後まで感動的です。お互いの曲をお互いが演奏している様は不思議な感じですが、それがまた素晴らしいと思います。
圧巻は Syncronized DNA 結成のきっかけとなった神保さん&則竹さんのドラムスバトル。
また、ベースバトルからエンディングまで、そしてアンコールと、息つく暇なく押し寄せる10人の演奏には思わず歓声を上げたくなります。
オマケの打ち上げトークがまた爆笑。これだけでも一見の価値あり!?
初めてフュージョンバンドのライブDVDを買いましたが、大々満足です。

やはりというか...
レビュー日:2005-11-21  評価:★☆☆☆☆
はっきり言う。ファンの人には申し訳ないが、このライブは、音楽的な発展性や強烈な個性にも乏しい。あくまで本当にコアなファンのみが、マニアックに楽しむというべき作品であり、それ以外の人が手を出すのはあまりに危険すぎる商品である。







発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
3990円
発売年月
2007-12-19
リージョンコード
日本(2)
タイトル
ライヴ・アット・モントルー 1976

音楽好きを語るならこのライブは必見!
レビュー日:2008-05-04  評価:★★★★☆
全体の印象・・・ゴードンを中心としたメンバー間の譲り合い、掛け合い、キメ等空気の読みが素晴らく、グルーブしまくり。
時折映し出される観客の表情も面白い。

ゴードン・エドワーズ・・・リズムの取り方が格好いい。流石リーダーといった存在感。歌声が聞きたかった。

リチャード・ティー・・・ピアノ1発でもグルーブさせる事が出来るこの人は何者?

スティーブ・ガッド・・・ラテンの息吹を感じさせるスーパードラミングはやっぱりすごい!

コーネル・デュプリー・・・テキサスの匂いをプンプンさせた気の利いたプレイ。リードもリズムも流石、大御所R&Bバンドで鍛え上げられた手腕。

エリック・ゲイル・・・ニューヨーク風のお洒落なフレーズを「間」を持ったフレーズでたたき込む。チューニングが気になるのか、数え切れないほどペグを触っていた。でもそれが彼の人柄なんだろう。

「ハッピーデイ」の途中に出てくる女性・・・はっきり言って「台無し」です。メンバーの表情からも解りますね。きっと主催者側の要請か何かだったのでしょう。


これだけのスーパーバンドは今後なかなか出会えそうにないです。

30年以上前のガッドですよ! 素晴らしい!!!
レビュー日:2008-02-16  評価:★★★★★
凄いDVD が出ましたねー。1976年って言ったら30年以上前のガッド先生が見れるなんて!
でも意外にガッド先生の映像は多くありません。もっぱらデュプリー、ゲイル、エドワースの映像が中心。(汗)
 
でも考えてみたら、この翌年にガッドはあのスティーリーダンのAja に参加する訳で、伝説のドラマーになるんでたくさん映像撮っておこうなんて、一般の撮り手はまだ思ってないですよね。
 
ドラムキットが、まだフロアタムを使っていて、ヤマハでもなし。この点でも超貴重映像です。このあと、世界中が真似をしたヤマハでタムタムだけの画期的なセットアップに移行。今でこそ当たり前のことを、この人がこの頃考えていたということでもちょっと感動。
 
このDVD を見た後にGadd Gang のDVD 見ると、さらに感慨が深くなります。デュプリーやティーがいてまるでStuff の再現なんですが、ガッドのバンドになっているということで、いかにこの人がこれまで一世を風靡してきたも感じてしまいます。

繰り返し毎日観てます
レビュー日:2008-02-10  評価:★★★★★
結論から言って、購入して良かったと思っています。値段もリーズナブルだし。
1・2回観たらお蔵入りかと思っていましたが、何度観ても飽きません。
そのくらい良いライブです。グルーヴしていて、緊張感が伝わってきます。
画面全体がやや暗い点と、ソロが2回あるものの、S.ガッド(d)のビジュアルが他のメンバーに比べてやや少ない点が残念でした。
画質は年代で仕方ないと思います。良い方かも。
アングルも手先・指先をよく見せてくれて、観てみたいところを映してくれています。
アンコール最後の曲「Do It Again」は、スティーリー・ダンのカバーではなく、Stuffの方の曲です。(普通そう思うのが当たり前ですか?)
小生、学生時代にNHK放送センターでバイトをしていた頃、1980年6月30日に509スタジオで、渡辺貞夫のコンサートのリハーサルをたまたまやっていました。幸運にもガッドの背中50cm後ろくらいで、様子を観ることができました。体格は日本人と変わらないくらいなのに、音がすごくハッキリしていて、特にバスドラの音は腹にズンズンきました。生でもメチャクチャ大きな音です。椅子がかなり低かったのも印象に残っています。だからキメのところで腰を浮かせるアクションをよくやります。E・ゲイル(g)とも握手をしました、驚くほど大きくて、分厚く暖かい手だった。
30年近く以前の記憶がいろいろよみがえってきました。もらったサイン色紙も新しい額に入れ直しました。ファンなら観て損はないDVDです。

貴重な映像と云うことで
レビュー日:2008-01-27  評価:★★☆☆☆
 ほかのレビュワーの方々がけっこう甘い点数なので、ちょっと辛口な意見をひとつ。私、大のスタッフファンを自認するものです。確かに貴重な映像です。わくわくしながら一気に最後まで見ました。しかし、パッケージメディアとしてのレベル・完成度としては、うーん、星2つが精一杯。1、2回見たらもういいか、って感じがあります。じゃ、買わなくても良いのか? いいえ、それは別問題。ファンならば文句を言いながらも是非お買い上げください。
 しかし、70年代後半のNYCって(本作品はモントルーですが)、スタッフとかウェザーリポートとかもの凄いミュージシャンたちが、身近なジャズクラブで、毎晩こんな演奏をしていたなんて・・・。ああ、夢のようです。

待ってました〜!
レビュー日:2008-01-18  評価:★★★★★
スタッフ、特にゴードンエドワーズの演奏する姿を見たのは初めてです。
それまで彼の事は、アルバムや雑誌の写真から「年寄りが昔とった杵柄で参加しとるな」と勝手に想像してましたが、この映像を見て認識を新たにしました。
この黒く匂いたつような曲者ぞろいのメンバーをコントロール出来るのは彼しかいない!
その演奏する姿、肩の揺すり方、汗、年季の入った靴・・全てが素晴らしい!
ゴードンさん、ごめん!

音楽的にはなぜドラムがガッドなのか、しかもクリスパーカーとのツインなのか・・そのいきさつを知りたいですね。








発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
500円
発売年月
2007-01-25
リージョンコード
日本(2)
タイトル
グレンミラー物語

スウィングジャズの名作
レビュー日:2007-05-06  評価:★★★★☆
売れないトロンボーン奏者兼編曲者時代から、
後に妻になる大学時代の同級生ヘレンに
真珠のネックレスを送る経緯、'40年代の
バンドマン時代、独自の演奏スタイルを
貫くために、この当時珍しかった
自分のオーケストラを持つという試み、
戦争中に慰問演奏に乗り出したことや、
数々の名曲の生まれた秘話、
撮影当時の嬉しいカメオ出演として
L・アームストロングの演奏もなどが
盛り込まれ憧れのパリを前に亡くなった
姿を名優J.ステュワートが演じる姿が
すがすがしく、これがわずか500円で
手に入るというのはおすすめの一作である。