スティーブガッド(Steve Gadd)のおすすめDVD、アルバム紹介

スティーブガッド(Steve Gadd)のおすすめDVD紹介

スティーブガッド(Steve Gadd)のおすすめDVD、アルバム紹介

スティーブガッド(Steve Gadd)が参加しているDVDで、インターネットで買えるものの一覧です。実際に聞いた人の感想を掲載していますので、お勧め度もわかります。DVD選びの参考にしてください。




発送可能日
通常24時間以内に発送
価格
9000円
発売年月
2008-02-20
リージョンコード
限定無し(0)
タイトル
TOSHIKI KADOMATSU Performance 2006 “Player’s Prayer” SPECIAL 2006.12.16 NAKANO SUNPLAZA

収録曲
Disc1
1:UGAM
2:Movin’
3:恋の落とし穴
4:You made it
5:Still know nothing at all
6:アイシテル
7:満天の星
8:かなし花
9:Always Be With You
10:Smile
11:RAIN MAN
12:GIRL IN THE BOX
13:IZUMO
14:あるがままに
Disc2
1:日照雨Overture
2:日照雨
3:リカー!!
4:痴漢電車
5:How is it?
6:Mannequin
7:Prayer
8:愛と修羅
9:浜辺の歌
10:TAKE YOU TO THE SKY HIGH
11:月のように星のように
12:黙想
13:Prayer
14:NO END SUMMER
角松最高!
レビュー日:2008-04-07  評価:★★★★★
メンバーが一番楽しんでいた…と角松さんが話しておられた通り、メンバー皆さん、とても楽しそうにプレイされていたのを感じ取ることが出来ました。とにかく観て下さい。そしてLIVEに足を運んで下さい。音楽の見方がきっと変わりますから。

伝説のLiveです。
レビュー日:2008-03-28  評価:★★★★★
世界一のドラマ−スティーヴガッドを初めてバックメンバーもすごい。角松のLiveに対する情熱も感じることができます。伝説Liveの一枚です。迷わず買いでしょう。

音を楽しむ
レビュー日:2008-03-09  評価:★★★★★
とにかく見てて楽しい!
…率直な感想です。

ライブDVDはどうしても冷静に見てしまうとこがあるんですが、自然な笑顔で演奏をする姿に引き込まれて、私も自然に笑顔でいられて身体がリズムする。

一体感を感じたのは、ひさびさ。
照明もシックで、大人のコンサートに行った気分です。

角松さんも人の別れや音楽環境が変わりゆく中で、自分の音楽を追求して、たどり着いたGATT様との共演は通過点。

これからも、こんな風に角松と楽しい音楽を共有できればそれでいいなっ。
頑張れ、角松!

達朗さんみてますか?
レビュー日:2008-02-23  評価:★★★★★
今みてます。最高、最近角松のLIVEみれなくて…みなさんスティーブガットさんに注目してますが(ぼくもそうですが)あこがれの今剛さんにが最高だよーん。山下達郎様みてますか?何十年か前に角松のラジオ番組にゲストで出演したときにもっと大人になれとあなたに言われた彼が、今じゃぁジャニーズに媚びることなく、がんばってます。ポンタも喜んでるかな?青木もブッチャーも、頑固な中年男のアイドル角松に乾杯! !!

何もかもがスペシャル 
レビュー日:2008-02-23  評価:★★★★★
まず何より、バックシーケンスがかっこよすぎです。
超強力な打楽器隊を有しながらも、シンセ(パッド系の音色)がうまくリズムを、
ライブ全体を構成していて、のっけからノリノリのテンションです。
とにかくベースラインが凝りまくってます。

森俊之さんが加わってから、角松のライブは見事に進化しました。
ただ加入しただけでなく、友成好弘、小林信吾といった凄腕のミュージシャンと組み合わせて
三人編成のTripodにしたとこが、角松の異端な才能とセンスを感じさせます。

ツインドラムスにツインパーカッション、ツインコーラスにベース松原秀樹、ギター今剛です。
超デラックスデラックス幕の内弁当 音楽の宝石箱!といいたいところですが、
これだけの演奏技術を持ち合わせたミュージシャンを贅沢に使いながらも、
こまかい細部のデテール(個人個人のテクニックや演出)には抜かりがありません。
まさに感服のひと言に尽きます。彼のライブを生で見たことがない方は、ぜひ見てください。
生身の体で体感してください。(DVDもいいですが、生のライブは違います)

Player’s Prayerは4月12日の埼玉・和光まであります。見逃すなんて一生の損です。
角松の祈りを、プレイヤーたちの祈りを・・ We're Together







価格
2940円
発売年月
2002-12-11
リージョンコード
日本(2)
タイトル
ライブ・イン・コンサート

収録曲
1:リトル・ピース・インC
2:ブラジリアン・ライク
3:クロエ・ミーツ・ガーシュウィン
4:セプテンバー・セカンド
5:ソー・ホワット
6:グアデループ
7:テイク・ジ・A・トレイン
8:カンタビーレ
フランス最高のジャズ・ピアニストは彼だった
レビュー日:2007-05-21  評価:★★★★★
1998年2月8日 ドイツ・シュツットガルトでのライヴ。ミシェル・ペトルチアーニは1999年1月6日に亡くなっているので死の11ヶ月前ということになるのだが、死の影は全く感じられない素晴らしくエネルギッシュな演奏を繰り広げてくれる。

『So What』と『Take the 'A' Train』以外はすべてミシェル・ペトルチアーニのオリジナル。CDでは分からないミシェル・ペトルチアーニの凄さがこのDVDは見事に伝えてくれる。彼の場合普通なのは腕の長さだけで、骨は砕けやすく、足はペダルにとどかない。それでもこの演奏。間違いなくフランス最高のジャズ・ピアニストは彼だった。

何という音の明るい輝きだろう。生命力に満ちている。誰が彼以上に輝く音を出せるだろう。

彼の偉大な功績にフランス政府は2002年6月にはパリ18区の広場にミシェル・ペトルチアーニ広場を命名し、彼の墓はパリのペール・ラシェーズ墓地内、フレデリック・ショパンの墓からほど近い場所に設置した。すばらしい国だなフランスは。

あまりに素晴らしい
レビュー日:2005-10-29  評価:★★★★★
 ペトルチアーニはもはやこの世にはいない。このDVDは彼の遺した演奏の中でも、最晩年のトリオ演奏の記録である。この1年前には同じトリオで来日しており、その模様は『トリオ・イン・トーキョー』というライブCDで確認する事ができる。いずれも素晴らしい演奏だ。 収録されている曲のほとんどがペトルチアーニの自作曲で、解説書曰く、ドラムのガッドに合わせた選曲を彼自身がしているらしい。どの曲も名曲なのだが、私は「セフテンバー・セカンド」を、演奏の素晴らしさとともに推したい。やはりガッドの演奏が光っている。映像で見るガッドの演奏は本当に惚れ惚れするほどで、ペトルチアーニが敬愛していたのも頷ける。 そのペトルチアーニ本人の演奏も良い。しかしこちらは先述の『トリオ・イン・トーキョー』の方が調子がいいようだ。アンソニー・ジャクソンのベースもなかなか。ただ、CDでもそうなのだが、やや音量が小さく聴き取りにくいのが残念だ。 総じて演奏のレベルは驚くほど高く、ペトルチアーニ自身が『このトリオは20世紀終盤のベスト・トリオだ』と自負するだけの事はある素晴らしい演奏です。

気楽に聴けます(^^)
レビュー日:2005-07-18  評価:★★★★★
『ライブ・イン・コンサート−ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ』ドイツ公演を収録したDVDです。メンバーはというと…ミシェル・ペトルチアーニ(ピアノ)スティーブ・ガッド(ドラム)アンソニー・ジャクソン(ベース)このトリオのことは全く知りませんでした。ミシェル・ペトルチアーニのことも。「スティーブ・ガッド」の文字があったのでGadd好きとしては「な−に?」と思いながら購入した次第です。スティーブ・ガッド、アンソニー・ジャクソン この名前を聞くだけど気になる方いるでしょ?そんな方は迷うことなく「買いっ!」(だと思います)です。でも演奏がいいだけにこのトリオの演奏が行われることがないということは悲しいことですね…※ブルーノート東京での公演を収録したCDも要チェック!!

驚愕のライブ!
レビュー日:2005-03-29  評価:★★★★★
1曲目から最後の曲まで、ペトルチアーニの繰り出す音楽は、時に優しく、時に激しく、心深く染入って見る者を離しません。私は、3度も繰り返し見てしまいました。脇を固めるアンソニー・ジャクソン(b)、スティーブ・ガット(ds)の好サポートも印象的です。特に、Take the A train でのスティーブ・ガットのドラム・ソロは、しびれます!

トリオのすばらしさ
レビュー日:2004-12-07  評価:★★★★★
−ペトロチアーニは言うまでもなく、天才的なピアニストだが、僕自身は昔のペトロチアーニは正直あまり好きではありませんでした。理由は、テクニックが光りすぎてて、曲として聞きにくいかったからです。ですが、このころのペトロチアーニは、まるで神がかり的な音楽のすばらしさを見せてくれます。情熱的で、寂しくて、楽しくて、そしてノリノリ−−で!ここまで感情豊かな表現をしているペトロチアーのライブ映像はそうはないでしょう。そして、これ以降のライブはもう二度と見られないのですから…。もうひとつ、ペトロチアーニを支えるベースとドラムもすばらしいです。3人で一つの音楽を奏でる、ペトロチアーニを支える、そしてペトロチアーニが応える。トリオならではのコンビネーション−−&アンサンブルです。もしこのライブが気に入ったら、ブルーノート東京で行われたライブのCD、「TRIO IN TOKYO」VACR-2309 を聞いていただきたい。演奏(曲のアレンジ)の完成度はこちらのほうが良いと思います。−







価格
3990円
発売年月
1999-04-21
リージョンコード
日本(2)
タイトル
ライブ・イン・コンサート

収録曲
1:リトル・ピース・イン・C
2:ブラジリアン・ライク
3:クロエ・ミーツ・ガーシュウィン
4:セプテンバー・セカンド
5:ソー・ホワット
6:グアデループ
7:テイク・ジ・A・トレイン
8:カンタビーレ
元気をくれる1枚!
レビュー日:2005-03-19  評価:★★★★★
彼のエネルギッシュなピアノに、圧倒されるライブです。CDで彼の音を知っていても、やはり映像と一緒に楽しめるこの作品では、待ったく彼のエネルギーの感じられ方が違うと思います。ドラムも、ベースもとてもグルーヴしていてカッコよく、それをピアノが縫うように、乗っかるように、どんどん前に進んでいく音楽が魅力的な1枚。元気を出したいとき、落ち込んでいるとき、彼のごきげんなピアノが特効薬になるのでは。

すばらしい!
レビュー日:2002-05-22  評価:★★★★★
Dreyfusレーベルに移ってからの彼のファンですが、このDVDでのセッションは同じメンバを擁しての「ライヴ・アット・ブルーノート東京」とはまたアレンジやアドリブが全く異なり、とても楽しめる出来に仕上がってます。トリオとしての息もぴったりで、前出のライヴ・アット・ブルーノート東京よりも円熟した感じを受けました。(東京でのライブは97年で、このドイツのライブは98年) 出だしの Little Peace in C から心地よい緊張とともに、一気に観きれるという点でも、3人ともとても惹きつけるプレーをしていると思います。アレンジでいえば、Steve Gaddのドラムが際立っており、映像的にも見栄えがします。DVDとしてみた場合に、最近のデジタルtoデジタルで作成されたタイトルと比べると、画質や音に物足りない点が指摘されそうですが、それよりも Michel Petruccianiトリオのプレーを楽しめる、という点でとても貴重なタイトルだと思います。




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